AIの作業内容・出力形式を安定させるにはスクリプトと併用するのが一手
だと思う。
例えばSkillとか作って一連の作業をやらせる場合。
依頼する作業についてどのように実行するかをAIの創造性にまかせきりになると、作業内容・出力形式を安定させられないことがある(Skillの内容に形式を指定して厳密に守るように言っても守らないことがある)。
より賢いモデルを選択すると同じSkillでも安定することもあるのだが、AIの創造性にまかせる部分と任せない部分を分ける設計をするのも良いと思う。
つまり、例えば任せない部分はスクリプトの形でやりたいことを厳密化してそれを実行してもらう形にし、その結果の解釈はAIの創造性に任せるような設計にする、など。
そのように作業内容を安定化させると、自ずと出力形式も安定する傾向にあるように思う。
という普段AIで業務効率化しようとするなかで思う1Tipsでした
Cornix マクロ注意点

これCornixのVialで設定した、Macで部分スクショを起動するコマンドで、Cornixだと押しづらいのでマクロ化したのだけど、このようにDownとUpセットにしないで例えばDownのみしか設定してなかったりすると押しっぱなしの状態になるので注意。(もっとスマートなやり方もあったりする?)
以下をちゃんと読まずにやってたので最初ちょっとだけハマった。
Cornixゲットしました
年末に頼んでいたCornixがようやく来ました。
かっこいいです。
打鍵感もスコスコ気持ち良い。
Cornixは話題になっていたので気になっていたのだけど、年末に注文出来るチャンスがやってきたので、肩こりが酷いのもありその解消も期待して買ってみた。

内容物。あと持ち運び用のポーチも買いました。

Viralでキーマップを色々いじりました。
まだ慣れない部分もありますが使っていきます。



